話題
日・中・韓平和絵本 へいわって どんなこと?

日・中・韓平和絵本 へいわって どんなこと?(童心社)

テレビで話題!いま、かんがえてみませんか?

  • ためしよみ
新刊
ハナペタン

ハナペタン(フレーベル館)

悪い事をするとやってくるというハナペタン…、果たして、敵か?味方か!?

  • 笑える
  • びっくり
いつだって読むのは目の前の一冊なのだ

いつだって読むのは目の前の一冊なのだ

著: 池澤夏樹
出版社: 作品社

在庫あり

月曜から土曜は朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

税込価格: ¥3,520

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

  • Line

作品情報

発行日: 2019年12月20日
ISBN: 9784861827877

704ページ

出版社からの紹介

読書人必読の書評集成。
辣腕の書評家にして口達者な本のセールスマンが広大な読書の世界へ分け入り、2003〜2019年という大きな時代の変化のなかで選び抜いた逸品、全444冊!


 これは週刊文春の「私の読書日記」の十六年分を集めた本である。実はこの前に『室内旅行』と『風がページを……』という二冊の集成をまとめている。その後ずっとさぼっていて、気づいたら本にしないままのものがたくさんたまっていた。それをぜんぶ強引に束ねたからこんなに分厚い本になってしまった。いわゆる枕本。寝転がって読んで眠くなったらそのままこれを枕に昼寝することができる。枕頭の書であり枕草子だ。短いものの集成だから後架に置くという手もある。
 しかし気をつけて頂きたい。書評というのはすべて誘惑の文章である。そんなにおもしろい本なのかと思って購入に走ればこれはきりがない。……うっかり乗って散財にはご用心。(本書「まえがき」より)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


池澤夏樹さんのその他の作品

ぜんぶ本の話 / レッドタートル ある島の物語 / 講談社青い鳥文庫 南の島のティオ / ポップアップ絵本 星の王子さま / 熊になった少年 / 星の王子さま


絵本ナビホーム > 一般 > 単行本 > 日本文学、評論、随筆、その他 > いつだって読むのは目の前の一冊なのだ

4月の新刊&オススメ絵本情報

プレミアムサービス


全ページためしよみ
年齢別絵本セット