宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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やあ! 出会えたね カマキリ
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やあ! 出会えたね カマキリ

  • 絵本
文・写真: 今森 光彦
出版社: アリス館 アリス館の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2003年
ISBN: 9784752002420

3、4歳から

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

身近な生き物との出会いを描く、写真生物記。夏の終わりになると著者が思い出すのは、やんちゃなカマキリの顔。瞬時にえものをとらえるカマや、きような首の動きのひみつとは?

ベストレビュー

虫好きを魅了する素敵な写真

このシリーズはどれもおすすめです。
虫好きのお子さんなら絶対に目に留まる一冊です。

カマキリも夏ごろからよく草むらで見つけられます。
そして、秋になり産卵の時期を迎えて・・そして命の終わりを迎えて
春になれば卵からたくさんの赤ちゃんが誕生。

息子もこのカマキリの一生を何度となく見てきました。
そんなリアルな一生を今森さんの素敵な写真の数々と共に見せてくれる素敵な写真集です。

図鑑よりもこれを気に入って借りていました。

本当に虫の一瞬を良くとらえた写真ばかりで、虫がそれほど好きではなかった私もこの写真を通して、虫の生態に関心を持ったり、生命の神秘も感じることが出来た一冊です。

どれも本当に素晴らしい!今森さんの昆虫シリーズは虫好きの子も、そうでない大人も魅了してくれます。
(Pocketさん 40代・ママ 女の子14歳、男の子10歳)

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やあ! 出会えたね カマキリ

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