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しばわんこの和の行事えほん(白泉社)

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「自分だけの答え」が見つかる 13歳からのアート思考

「自分だけの答え」が見つかる 13歳からのアート思考

  • 児童書
著: 末永 幸歩
出版社: ダイヤモンド社

税込価格: ¥1,980

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作品情報

発行日: 2020年02月21日
ISBN: 9784478109182

344ページ

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

#PROLOGUE 「あなただけのかえる」の見つけ方
・私たちは1枚の絵画すらもじっくり見られない
・「美術」はいま「大人が最優先で学び直すべき科目」
#ORIENTATION 「植物」のなかの「アート思考」
・つい私たちが見落とすこと――タンポポの思考実験
・花職人がすること――アート思考と似て非なるもの
#CLASS 01 「すばらしい作品」ってどんなもの?
・20世紀アートの代表作は「うまい」のか?
・「答えが変化すること」を前提にした考える技術
・「目に見える世界の模倣」だけが「再現」ではない
#CLASS 02 「リアルさ」ってなんだ?
・「ピカソにダメ出し」をしてみよう
・写実的な絵画ほど「非現実的」である
・「鑑賞されること」を想定していないピラミッド壁画
#CLASS 03 アート作品の「見方」とは??
・アート鑑賞には「2種類のやりとり」がある
・音楽を聴くときに、私たちがしていること
・『松林図屏風』の前に座ると、何が起こるのか
#CLASS 04 アートの「常識」ってどんなもの?
・「アートに最も影響を与えた20世紀の作品」第1位
・こんどは頭で鑑賞してみる
・「シンプル」というよりは「お粗末」な茶碗が国宝?
#CLASS 05 私たちの目には「なに」が見えている?
・じつは見えていない――「窓」と「床」の思考実験
・絵画が初めて「絵画そのもの」になった瞬間
・身体の動きを受け止める「舞台」としての絵画
#CLASS 06 アートってなんだ??
・「どこまでがアート?」という問題
・「台所洗剤」がなぜアート作品と言えるのか
・「城壁」が消えたいま、美術館にできること
#EPILOGUE 「愛すること」がある人のアート思考

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