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高輪ゲートウェイ そこは鉄道好きの「聖地」だった

高輪ゲートウェイ そこは鉄道好きの「聖地」だった

著: いのうえこーいち
出版社: メディアパル

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作品情報

発行日: 2020年03月11日
ISBN: 9784802110440

257mm×182mm 152ページ

出版社からの紹介

山手線に新駅がつくられる。鉄道好きのみならず、広く話題になっている「高輪ゲートウェイ」駅。
だが鉄道好きのとってみれば、品川、田町といえばかつて大好きな人気車輌が集結していた「聖地」。
そこには特急電車の基地であった田町電車区、ブルートレインをはじめ50型式もの客車があり優等客車の宝庫であった品川客車区、お召用機関車のEF5861をはじめ特急列車牽引機関車を受持つ東京機関区…
さらには品川電車区(山手線など)、品川機関区(なんと蒸気機関車までいた)など注目の車輛基地が集結していたまさしく聖地だったのだ。
さらに1960年代には新幹線の基地までがつくられていたあの「聖地」が…、という思いとともに、その時期を中心に撮影した写真、各車輛の解説、興味深い話題などを綴る。
それは、佳き時代の人気の車輛図鑑にもなり、模型好きにとっては憧れのグラフ集にもなる。
車輛図面をふんだんに織り込み、多くの鉄道好きにアピールする内容としてまとめる。

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