季節
お正月が やってくる

お正月が やってくる(ポプラ社)

お正月かざりを売るなおこさん一家の年末年始をとおして、人びとの暮らしに息づくお正月を迎えるよろこびを描いた絵本。

  • かわいい
  • 学べる
話題
まほうのさんぽみち

まほうのさんぽみち(評論社)

絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

流星シネマ

流星シネマ

著: 吉田 篤弘
出版社: 角川春樹事務所

在庫あり

月曜から土曜は朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥1,600 +税

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

  • Line

作品情報

発行日: 2020年05月15日
ISBN: 9784758413497

264ページ

出版社からの紹介

鯨塚とも呼ばれるガケ下の町。僕は、その町で「流星新聞」を創刊したアルフレッドの手伝いをしながら暮らしている。
その町には、「オキナワ・ステーキ」というお店を営む同級生のゴー君、
『メアリー・ポピンズ』をこよなく愛するミユキさん、
ロシアン・コーヒーとカレーが名物の「バイカル」という喫茶店を営む椋本さん、
ガケ上で、「ひともしどき」という詩集屋を営むカナさん……など個性的で魅力的な仲間たちがいる。
そんなある日、アルフレッドが昔、取材で町の人々を撮影した8ミリが見つかり、編集して音楽つきで上映会をすることになった。
ラストには、あたたかな涙があふれる、春風のような物語。

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


吉田 篤弘さんのその他の作品

金曜日の本 / なにごともなく、晴天。 / ぐっどいヴにんぐ / 遠くの街に犬の吠える / 『罪と罰』を読まない



出版社イチオシの絵本・児童書を読んでみよう!レビュー大募集

プレミアムサービス


全ページためしよみ
年齢別絵本セット