宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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うさこちゃんがっこうへいく

  • 絵本
作・絵: ディック・ブルーナ
訳: まつおか きょうこ
出版社: 福音館書店

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本体価格: ¥700 +税

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作品情報

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発行日: 1985年01月
ISBN: 9784834005356

読んであげるなら・ 3才から
自分で読むなら・ 小学低学年から
17X17cm・28ページ

出版社からの紹介

おともだちとうさこちゃんは学校へいきました。
絵をかいたり、歌をうたったり……。楽しい学校の1日です。

ベストレビュー

松岡さんの翻訳もぜひ!

うさこちゃんも、ミッフィーも、何十冊と読みましたが、うさこちゃんのシリーズは「絶対、石井桃子訳!」と、頑なにも信じ続け、日本語版では、石井桃子さんが訳したもの以外は1冊も読もうとしなかった私・・・。娘が2歳になった頃、「しろいうさぎとくろいうさぎ」(松岡亮子訳)を読んだのをきっかけに、松岡亮子さんのうさこちゃんシリーズも読んでみたい、と思うようになりました。初めて読んだ「うさこちゃんがっこうへいく」は、「しろいうさぎとくろいうさぎ」で感じた印象どおり、とてもあたたかみのある訳し方で、以来すっかり松岡さんの訳に魅了されてしまいました!図書館に行けば、オリジナルがほとんどそろっているので、自分で訳しながら読めばいいのですが、松岡さんのうさこちゃんが読みたくて、わざわざ日本から取り寄せたほどです!
うさこちゃんの学校もとても楽しそうですね。こちらでは、2歳頃からプリスクールに通っている子どもが多いのですが、「スクール」と呼んでいるので、うさこちゃんの「がっこう」も、絵を描いたり、歌を歌ったり、踊ったり、みんなで楽しく遊べるプリスクールのようなところなのかもしれませんね。学校に行くのが楽しみになる本です。

(ガーリャさん 30代・ママ 女の子3歳)

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