新刊
ごんぎつね

ごんぎつね(ポプラ社)

いたずらばかりしているきつねのごんは、兵十のたいせつなうなぎを盗んでしまいます。その後、ごんは兵十のために罪のつぐないをするのですが・・・。

アントニオ猪木 闘魂語録大全

アントニオ猪木 闘魂語録大全

著: アントニオ猪木
出版社: 宝島社

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作品情報

発行日: 2020年05月25日
ISBN: 9784299004857

256ページ

出版社からの紹介

人生にもビジネスにも効く!
言葉の「闘魂ビンタ」108発

常識を超えた発想と行動力を生む全思考

「やっぱり人間、怒りがないとダメだな」「今日の絶対は明日の絶対ではない」「高い理想がなければ、棚ぼたもないし、向こうから何もやってこない」――今年、喜寿を迎えた“燃える闘魂"の名言録の決定版! 過去約40年にわたる新聞・雑誌などでのインタビューや連載から厳選した闘魂語録、108個を収録。常識を超えた発想と行動力でカリスマとなった天才レスラーの思考を完全網羅。難局を乗り切るには“猪木の思考"が必要だ!


【コンテンツ】
第一章 仕事――真のプロフェッショナルに必要なこと
第二章 発想――大衆の心を掴む「非常識」という哲学
第三章 行動――一歩を踏み出さなければ何も始まらない
第四章 人間――修羅場を乗り越え辿りついた猪木流人間学
第五章 自信――自分の殻をブチ破るための勇気が出る言葉
第六章 組織――闘う組織のリーダーに求められる条件


【収録語録】
「人に気をつかって平均点とってるやつに光るだけのエネルギーなんかありっこない」
「人間が追いつめられた時に出すエネルギーは、それは凄いものがありますからね」
「世間には、よく『私はファンのために頑張ります』なんていうやつがいるけど、そんなの嘘だね」
「素材にこしょうを利かせて、うまく料理する。イベント屋は観客をびっくりさせて、面白がらせることが大事。遊び心、子供心がないとだめなんだ」
「何でもあり、というかね、こういう混とんとした時代の中でね、非常識っていうか、枠をぶっこわしたものが、望まれているんです」
「常識なんてものはあいまいで、時にはウソが混じっていたりもする。だからそこをほんの1ミリ外して考えてみると、意外と真実が見えるものなんだ」
「そもそも俺は詐欺師が大好きなんだ」
「全て準備ができてから船を出すのではなく、一番いい時に出航させて船を完成させるのはそれからでもいい」
「夢というのは純粋性がなくちゃダメですよ」
「さらけ出すからこそ見えてくるものがあるんですね」
「革命とか変革というのは、無意識に何かを本能的に感じた人間が起こすもの」 ほか

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