これなんなん? これなんなん? これなんなん?の試し読みができます!
作: くりはらたかし  出版社: くもん出版
タヌキの島に流れ着く、さまざまな人間の道具。何に使うもの? タヌキたちは物知りな長老に質問しますが、長老の答えは…?
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でっかいねずみとちっちゃなライオン
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でっかいねずみとちっちゃなライオン

  • 児童書
作: E.タイタス
絵: L.ワイズガード
訳: 光吉 夏弥
出版社: 大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!

本体価格: ¥922 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 1979年
ISBN: 9784477167749

小学校初級向
<<品切れ重版未定>>

出版社からの紹介

人間の世界を見にいったねずみとライオンは、妖精に世界一大きなねずみと世界一小さなライオンに、変えられてしまいます。

ベストレビュー

やっぱり元通りがいいですね

小学生でも低学年だったら、読める幼年童話です。
でっかいねずみ?ちっちゃなライオン?って、はじめは疑問だらけでしたが、もしもこういったことが起こったらって考えるだけでも楽しくなりました。
変身したねずみとライオンがそれぞれにもつ人間に対する印象っていうのが、読んでいておもしろかったです。また、ねずみとライオンを見た人間の反応も、自分と照らし合わせたりして楽しかったですね。
この本にでてくるねずみやライオンのように、動物たちは人間の世界を見てみたいって思ってるのかな?動物が思うほど、人間の生活はすてきではないかもなあ。逆に人間のほうが動物たちにあこがれているところが多々あるような。そんな想像をふくらましながら読みました。
(けいご!さん 30代・ママ 女の子10歳、男の子6歳)

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