貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
もりのむしとのはらのむし
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もりのむしとのはらのむし

作・絵: みよし ていきち
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥743 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 1967年07月
ISBN: 9784834001051

読んであげるなら 4才から
自分で読むなら 小学低学年から

出版社からの紹介

ハチ、セミ、トンボなど、わたしたちの身近に見られる虫たちの生活や、おもしろい習性など、興味深いことがいっぱいの虫の絵本です。

ベストレビュー

虫たちの習慣

いろいろな虫たちのことが書かれています。ハチのこと、蝶のこと、カブトムシやクワガタ、せみなどのことが書かれています。とくに【かりゅうどばち】のこと、たけつ筒の中に土で壁を作った小部屋につかまえたクモを一匹筒入れてクモの横腹にたまごを産み付ける。たまごから孵った子供のために餌を用意したんですよね。こうゆう日頃気付かないことを教えてくれる一冊です。
(たまっこさん 30代・ママ 男の子5歳、女の子2歳)

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