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ゆき ふふふ

ゆき ふふふ(くもん出版)

真っ白な美しい世界を体で感じ、おもいっきり雪あそびをしたくなる絵本です。

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INSECT LAND(インセクトランド)カマキリのシャルロットとすずらんでんわ

INSECT LAND(インセクトランド)カマキリのシャルロットとすずらんでんわ

  • 絵本
作: ロマン・トマ 香川 照之
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

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税込価格: ¥1,430

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作品情報

発行日: 2020年11月24日
ISBN: 9784065213216

3〜5歳
32ページ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

カマキリを通じて、SDGsの大切さを伝えたい!

「インセクトランド」シリーズ第3作目は、ついにカマキリが登場です。
主人公はハナカマキリのシャルロット。日本でおなじみの緑のオオカマキリ! ではなく、花のような薄いピンク色をしたハナカマキリ。擬態が得意で、「かくれんぼのお姫さま」と称されていますが、森や自然の環境の変化により、身を隠すことが難しくなっていきます。「インセクトランドに、何か大変なことが起きている」――思い悩むシャルロットに、「すずらんでんわ」が地球の声を届けます。

ストーリーのテーマはSDGs(持続可能な開発目標)。絵本を通じて、昆虫の目からこの世界をみつめることによって、環境問題について子どもたちと一緒に考えることができます。昆虫と心を通わせる香川さんだからこそ伝えられる自然教育の重要性と、「私たちは地球に守られて生きているのだ」ということに気づかせてくれるお話です。

まずは、知ること、そして学ぶこと。教育が、私たちが生きる地球を守る、未来を作っていく大きな力になるーー気候変動や生物多様性について、考える最初の一歩として。昆虫たちの物語に親しみながら、SDGsという言葉に込められた大切なメッセージが伝わってくることでしょう。


今回の仕掛けのページは、「さがし絵」。大人も子どもも一緒に、ランの花に隠れたシャルロットを探してくださいね!

ベストレビュー

これは自然環境問題をひじょうにわかりやすく教えてくれます

私がこの本を読むきっかけとなったのはすずらんという言葉でした。私の地元にすずらんという飲食店があり、そこの看板娘が凄い美人で大好きだったからです。そんなまったく関係のないところから読んだわけですが、とても感動しました。これは自然環境問題をひじょうにわかりやすく教えてくれるからです。ほんとに面白くて、素晴らしいお話だと思いました。
(水口栄一さん 60代・その他の方 )

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