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東電刑事裁判 福島原発事故の責任を誰がとるのか

東電刑事裁判 福島原発事故の責任を誰がとるのか

著: 海渡 雄一
出版社: 彩流社

本体価格: ¥1,300 +税

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作品情報

発行日: 2020年11月26日
ISBN: 9784779126413

210mm×148mm 208ページ

出版社からの紹介

東電元経営陣3人の刑事責任を問う裁判の過程では、
数多くの証言により、
旧経営陣が予見しながら隠ぺいしてきた不都合な真実が明らかになり、
事故は防げたことがわかった。公判内容の一部は既に様々なメディアが
報じたが、被害者代理人弁護士としてすべての裁判をつぶさに把握する
著者によって、公判内容「全て」を網羅した解説が今回可能となった。
前著のブックレット『東電刑事裁判で明らかになったこと』(彩流社、
2018年)は類書も少なく、メディア関係者も活用するなど好評のため
増刷となっている。
今回は、被告3人の公判内容、指定弁護士の論告、判決文、避難者の訴え
などの、新たな重要な情報を改めて検証する。

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