まほうのさんぽみち まほうのさんぽみち
著: ロビン・ショー 訳: せな あいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
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アンデルセンの絵本 火うちばこ
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アンデルセンの絵本 火うちばこ

  • 絵本
作: 角野 栄子
絵: エリック・ブレグバッド
出版社: 小学館 小学館の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,700 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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出版社からの紹介

火うちばこをカチッとならすと大きな犬が…

ふしぎな火うちばこを手に入れた兵隊さん。お姫様に恋をするのですが、王様にみつかって、死刑台に!でも男が火うちばこをカチッとならすと、大きな犬が現われて、兵隊さんは助けられ、お姫様と結婚できました。

ベストレビュー

アンデルセンの作品

世界の昔話コーナーで
アンデルセンで?
このお話って、何だっけ???
絵が素敵だなぁ〜
と、なんとなく借りてきました

他の方々がレビューで書かれているように
疑問は残るかもしれませんが
アンデルセンの作品だからーで
私は、納得してしまいます
理屈ではなく
都合のいいおはなしを楽しむというか
その当時は、きっとお金や地位や
権力に逆らうことはできないから
こういうお話で、うっぷんをはらしていたのでは?

そんな雰囲気があるように思うのです

絵で表すと、残虐な部分もあり
耳で聞くストーリーテリングだと
また違う雰囲気で伝わるかと思います

大人で、年を重ねたおばさんなので(笑
この絵は、イメージぴったりだなぁ〜
と、私は感心して読み進めることができました

小さい子、小学生くらいの子、思春期の子
そして、大人になって・・・と
読むたびに、違った感想を持つ作品なのかもしれません
(しいら☆さん 50代・その他の方 )

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アンデルセンの絵本 火うちばこ

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