
「おめめ ぱっちり こりすちゃん ママをみて にっこ にこ」「うれしい うれしい こりすちゃん だーっこ だっこ だっこで ぎゅ」 コアラちゃん、おさるちゃん、カンガルーちゃん、パンダちゃん、そして、人間の赤ちゃん。ママは、「おいで おいで だいすきあかちゃん だーっこ だっこ ママだっこ ぎゅ」 パパは、「げんきに そだて だいすきあかちゃん だーっこ だっこ パパだっこ ぎゅ」 赤ちゃんもママパパも、心が元気になり、優しい気持ちとゆとりを与えてくれる絵本。 100人の保育士さん推薦! 小児科医も推薦。 「だっこは『幸せホルモン』を出し、心を育てる」渡辺久子(日本乳幼児精神保健学会会長、元慶應義塾大学医学部小児科 外来医長)とこの絵本を推薦。「赤ちゃんもママもパパも、だっこでみんな幸せに!」加部一彦(埼玉医科大学総合医療センター 小児科医、NKK Eテレ『すくすく子育て』出演)

子どもとお母さん(とお父さん)が抱っこをとおして、スキンシップをはかるお話でした。
ほんわかしたかわいらしい絵にほほえましい絵本の内容。読んでいて、幸せな気持ちになりました。
我が家の子どもはもう赤ちゃんではありません。そのため、付き合ってもらえるかわかりませんが、この絵本を読んで「だーっこだっこ」をしてみたくなりました。 (さくらっこママさん 30代・ママ 女の子6歳、男の子3歳)
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