宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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アルザスのおばあさん
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アルザスのおばあさん

作・絵: プーパ・モントフィエ
訳: 末松 氷海子
出版社: 西村書店 西村書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,400 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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出版社からの紹介

1950年代のフランス・アルザスで過ごした夏休みの思い出をナイーブなタッチの絵で描く。

ベストレビュー

フランス・アルザスの暮らしが絵日記のよう

フランスのアルザスの暮らしぶりが 絵日記のように描かれていて 絵がとてもきれいで ステキです!

フランスのアルザスの家はなんて豊かに見えるのでしょう

暮らしを楽しんでいるのが 伝わり あこがれます!

おばあさんの オマのところへ 夏休みに家族で遊びに行った様子が 絵日記のようで お話もユニーク おばあさんが マッチがもったいないからと新聞紙でストーブの火をつけたのは びっくり!
火事になるよ・・・

「ちりもつもれば 山となる」 こんなおばあさんの哲学?

でも・・・・火事はこわいな〜
それに 冷蔵庫の電源も切るなんて・・・
でも家の中のきれいなこと 懐かしいミシンが描かれていて 嬉しくなりました。

ケーキを パン屋さんで焼くという習慣は おもしろいな〜
のんびりした風景は ホッとします。

フランスのアルザスの暮らしの楽しさ おもしろいですよ。

 皆さんも読んでみてください

お話が長いので 高学年むきかな
(にぎりすしさん 50代・その他の方 )

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アルザスのおばあさん

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