宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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紙芝居 せつぶんってなに?
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紙芝居 せつぶんってなに?

作・絵: しらたかみお
出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,800 +税

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作品情報

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発行日: 2008年01月
ISBN: 9784494090334

3歳〜小学校1・2年生
B4判・26.5×38.2cm・12場面

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

赤鬼は、ちっともこわがらない兄妹に、思わず節分の説明をして…。

ベストレビュー

こわくない鬼

鬼がこわーいと言っている二人の息子たちに読みました。
節分に幼稚園で豆まきをし、鬼(たぶん先生)をやっつけた!と
得意げだったので3月になってから読みました。
さすが男の子ですね。豆で鬼をやっつけたということがうれしかったようで、節分で鬼たちを追い返す様子も
自分のことのように誇らしげに読んでいました。

季節のお話を紙芝居で読むのっていいですね。
(らずもねさん 30代・ママ 男の子4歳、男の子2歳)

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