宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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子どもとよむ日本の昔ばなし25 かにじょうまんの星
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子どもとよむ日本の昔ばなし25 かにじょうまんの星

  • 絵本
絵: げんか ひでみ
再話: おざわ としお つはこ よねこ
出版社: くもん出版 くもん出版の特集ページがあります!

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作品情報

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発行日: 2008年01月
ISBN: 9784774312477

幼児から小学低学年

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出版社からの紹介

昔話は時代を超えて、多くの子どもたちの心をひきつけてきました。子どもがはじめて出会う本のひとつとして、昔話を正しく語りつぎたいという思いから、本シリーズが生まれました。

<25巻あらすじ>
貧しく子どものない夫婦が、金持ちになる術を知りたいと思い旅に出ます。夫婦は、無数の星が天井やかべいっぱいに輝いているりっぱな家にたどりつきます。中でもひときわ大きく輝く星は、20年後に生まれてくる子どもの福分を象徴していました。その子の福分を借りた夫婦はたちまち大金持ちなりました。それから20年経ったある日、その夫婦の家の門の前で、ひとりの貧しい女が赤子を産み落とします。

「かにじょう」は沖縄で「鉄門」という意味があります。

ベストレビュー

昔話

くもん出版の子供と読む昔話シリーズが好きなのでこの絵本を選びました。沖縄の素敵な話を美しい絵と共に表現しているところが良かったです。人のことを羨み文句を言うのではなく何故だろうと疑問を持ち実際に行動してみる主人公達は素晴らしいと思いました。行動してこそチャンスを掴めることを教えてくれる絵本でした。
(なびころさん 30代・ママ 女の子2歳4ヶ月)

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子どもとよむ日本の昔ばなし25 かにじょうまんの星

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