宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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おすしのせかいりょこう
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おすしのせかいりょこう

  • 絵本
文: 竹下 文子
絵: 鈴木 まもる
出版社: 金の星社 金の星社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2008年03月
ISBN: 9784323013756

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出版社からの紹介

大人気コンビ 竹下文子&鈴木まもるの最新絵本!リズミカルな文とかわいい絵。読み聞かせにも最適です!
回転寿司のお寿司たちが店をとびだし、旅に出ます。野を越え、山越え、海越えて、世界中を旅してまわり、地球をまわり…。リズミカルでテンポのよい文とスケールの大きな明るい絵で、夢がひろがる楽しい絵本。

ベストレビュー

工夫しながら読んでいます♪

この夏、3歳になったばかりの息子が一番はまった絵本です。
「おすし読んで〜」と持ってきては、膝に座って来ます。
1回目に読んだ時はピンと来ていなかったようなのですが、実際に夕飯に
おすしを食べてから、おすしという物がはっきりわかって面白くなったのか
(普段あまり食べないもので…)、2度、3度とくりかえし読まされます。

特にどの場面が好き!というのはないようですが、この絵本がいつもの
場所にないと、「あれ、ぐるぐるは〜?」と言うので、生来のぐるぐる好きも
影響しているのかも(笑)
最後の宇宙人は、宇宙人っぽく(?)読まないとダメ出しされ、何度も
チェックを受けます。
私は私で、いかにイタリア人っぽく読むか、フランス人っぽく読むか、
毎度頭をひねらせては「これでどうだ!」とかチャレンジしています。
…いえ、息子には全然通じてないのですが(^^ゞ

小2の娘も、自分で読んで面白かったのか、短い作文の宿題にこの絵本を
選んで、感想を書いていました。
(ねがいさん 30代・ママ 女の子7歳、男の子3歳)

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