宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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おおきさくらべ
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  • 絵本
作: 川村 たかし
絵: 遠山 繁年
出版社: 教育画劇 教育画劇の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2003年08月
ISBN: 9784774605845

B5判横 各巻28ページ

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ベストレビュー

子どもって大きさくらべるのが好きですよね

娘は、体があまり大きい方ではありません。
子どもって(大人もだけど)、別に体の大きさなんて大きくても
小さくてもかわいらしくてそれぞれのよさがあると私は思うのですけど
娘は、そうは思っていないようで「○○ちゃんの方が小さいんだよ(自分
の方がおっきいんだよと自慢げな気持ちを含めて)」
などとよく言います。
大きくなりたいものなんですかね、子どもって(うちの娘だけ?)。
そんな娘ですので、「おれはこのよのなかでいちばんおおきいのさ」
と言ってばかりのつるの気持ちには共感しただろうなあって思います。
共感しながらも、最後には大きいなんていばっててもたいしたこた
ないんだなってこともわかってくれたかな?
・・なんてこと考えずに、まあ、楽しくぽっかぽっかと読んでくれたら
うれしいです。
リトグラフが素敵です(こういうのやってみたいなあ)。
日本の民話えほんということですが、民話も全く読んだことがない、
聴いたことがないものがたくさんあるのだなあ・・。
(ぽこさんママさん 40代・ママ 女の子4歳)

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