宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
ひゅるりとかぜがふくおかで
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ひゅるりとかぜがふくおかで

作・絵: accototo ふくだとしお+あきこ
出版社: 幻冬舎

本体価格: ¥1,300 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2008年05月
ISBN: 9784344015005

出版社からの紹介

「食べる」という自然な行い。それは「いのちをいただく」ということ。ベストセラー「うしろにいるのだあれ」シリーズの著者が命の連鎖を独自の視点で描いた、すべての子どもに贈りたい絵本。

ベストレビュー

いただきます

いつも当たり前のように食べている食事。
その食材、すべてに、
『いのち』があったことを意識したことはありますか?

私たちは、生きるために食べています。
そして、食べるという行為は、同時に他の『いのち』を頂くことでもあります。
その『いのち』のリレーがわかる絵本です。

「いただきます」
その言葉は、食事を作ってくれた方への感謝の言葉。
そう思ってしまうことが多いかもしれません。
この絵本にふれると、
頂いている『いのち』への感謝の言葉でもあるんだと、
気付かせてくれます。
(あさげさん 20代・その他の方 )

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ひゅるりとかぜがふくおかで

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