まほうのさんぽみち まほうのさんぽみち
著: ロビン・ショー 訳: せな あいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
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うさぎのマシュマロ
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うさぎのマシュマロ

  • 絵本
作・絵: クレア・ターレー・ニューベリー
訳: 劉優 貴子
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,600 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2002年11月20日
ISBN: 9784061892286

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出版社からの紹介

『こねこのミトン』『こいぬのバーキス』につづく名作の復刻!

60年前から読みつがれてきた、ねことうさぎの愛情物語
1943年コルデコット・オナー賞受賞作品

お菓子のマシュマロのように、白くてふわふわの赤ちゃんうさぎがやってきました。ほかの動物を初めて見るねこのオリバーは、びっくりして目をぱちぱちさせています。

ねことうさぎの愛情物語、『うさぎのマシュマロ』。1942年に発表され、コルデコット・オナー賞を受賞しました。動物を描いたイラストからは、今でもそのぬくもりが伝わってくるようです。

ベストレビュー

うさぎの愛らしさが伝わってくる一冊です

 絵本の中の「マシュマロ」が自分の目の前で跳ねて、眠って、遊んで…本当に生きているように広がっていくのです。きっと、ウサギを心から愛していたであろう作者だからこそ、そのような文章や絵が生まれたのだと思います。そして、ねこの「オリバー」とうさぎの「マシュマロ」が仲良くなっていく様子に心が温かくなりました。
 まだ生きているウサギを知らない、見たことの無い小さな子供に読んであげたい一冊です。(私のようなウサギを飼っている、ウサギ大好きな人にも読んでほしい一冊です!)
(るかさん 20代・その他の方 )

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うさぎのマシュマロ

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