話題
まほうのさんぽみち

まほうのさんぽみち(評論社)

絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

うらしまたろう

うらしまたろう

  • 絵本
作: 川崎 洋
絵: 湯村 輝彦
出版社: 三起商行(ミキハウス)

本体価格: ¥1,800 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

ご注文いただけません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

  • Line

作品情報

発行日: 1989年11月
ISBN: 9784895881098

4・5歳から
50P/26x25cm

出版社からの紹介

数ある日本の昔話からセレクトした物語を、現在活躍中の一流の作家・画家の手で新たにとらえなおしました。新世紀を担う子どもたちにとっても日本に古くから語り継がれている物語は、読み聞かせに最適です。「ももたろう」に続き、絵:湯村輝彦・文:川崎洋コンビが放つ新感覚の昔話。しかけも加わってパワーアップです。
【著者プロフィール】 湯村 輝彦:東京都生まれ。多摩美術大学卒業。フラミンゴスタジオ主宰。ヘタうまイラストとデザインを駆使して独自の世界を歩む。主な著作に「情熱のペンギンごはん」「決定版ヘタうま大全集」「テリー・ジョンスンひみつ手帳」「うみだ!うみだ〜!」など。主な受賞に東京イラストレーターズクラブ新人賞、ADC賞など。 https://www.flamingostudio.com
川崎 洋:1930−2004年 東京都生まれ。詩人。53年に茨木のり子らと詩誌「櫂」を創刊し、活発な詩作を展開。その傍らラジオやテレビの脚本執筆など、放送作家としても活躍。87年、詩集「ビスケットの空カン」で第17回高見順賞受賞。全国各地の方言採集にも力を注いだ。「川崎洋詩集」「日本方言詩集」「こどもの詩」「ことばの力−しゃべる・聞く・伝える」「魚の名前」ほかの著作がある。

ベストレビュー

おもしろいいいかただと思いました

「うらしまのあんちゃん」ってかいてあったから、おもしろいいいかただと思いました。

絵がなんかちょっとおもしろかったです。

うみのさかなの絵もおもしろかったです。

はるがすぐななつになってなつがすぐあきになるから、びっくりしました。

ビキニをきてる女の人がいたからびっくりしました。

うらしまたろうはどうなるんだろうと思いました。
(はなびや2号さん 10代以下・その他の方 )

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


川崎 洋さんのその他の作品

ぞうだぞう / かん字のうた / しょうがつが くると / ぼうしをかぶったオニの子 / イソップどうわ 2 / イソップどうわ1

湯村 輝彦さんのその他の作品

さよならペンギン / ハゲハゲライフ / 走れゴン / ほらふきたろう / ももたろう



【連載】児童文学作家 廣嶋玲子のふしぎな世界

うらしまたろう

みんなの声(2人)

絵本の評価(4

プレミアムサービス


全ページためしよみ
年齢別絵本セット