まほうのさんぽみち まほうのさんぽみち
著: ロビン・ショー 訳: せな あいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。
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ふるるるる
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ふるるるる

  • 絵本
作: 武鹿 悦子
絵: 末崎 茂樹
出版社: フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,000 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2009年02月
ISBN: 9784577035900

3歳から
22×22cm・24ページ

出版社からの紹介

小鳥に誘われこぐまが山から野原へと出かける道中、滝、草…さまざまな自然が語りかけます。
野原でこぐまたちがはじめた「ふるるるあそび」とは…。自然の温かさに包まれる詩的な絵本です。

ベストレビュー

ふるるる遊び

優しい桜の色合いがとても心を和ませてくれる絵本です。
また、こぐまと森の自然、動物たちとのやりとりも、とてもほのぼのとしていて温かい気持ちになれます。

桜の季節はもうすぐ本番ですが、先日、早咲きの桜を見に行きました。
ちょうど満開を過ぎた頃で、この絵本のように桜の花びらが風にひらひらと舞い、それはとてもきれいな光景でした。
そのときの話などもしながら、娘と一緒に楽しみました。

こぐまたちのふるるる遊び。
幾度と出てくる「ふるるるる」の部分を、おかあさんといっしょでよく聞いた「ゆきふるるん」の歌に合わせて歌うと、娘もニッコリ。
桜の舞う時期になったら、娘と一緒にふるるる遊びをしてみたいです。
(こりえ♪さん 30代・ママ 女の子2歳)

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ふるるるる

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