宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ピン・ポン・バス
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ピン・ポン・バス

  • 絵本
作: 竹下 文子
絵: 鈴木 まもる
出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!

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作品情報

絵本クラブ
発行日: 1996年09月
ISBN: 9784032210408

対象年齢 3・4歳から


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うみへいくピン・ポン・バス

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出版社からの紹介

駅前を出発したバスはいろんな停留所でピンポンといってとまります。少し田舎町ののどかなバスの旅。楽しいのりもの絵本!
ピン・ポン・バス

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【安藤パパ】
何気ない郊外(八王子あたりがモデルか?)の夕暮れ時を、路線バスをピンポイントに描いた秀作。バス停から乗り込む家路についた人たちの安堵の表情と、それを包む車内の緩んだムードがいい。
また、ベテラン運転手の手練な技術と自然なコミュニケーション能力が、車両空間の居住性向上にとっていかに大切かがこの絵本を読むと分かる。わが家の近所を走る路線バスの粗野なドライバーも 読んで見習って欲しいものだ。

ベストレビュー

バスの運転手のお仕事

バスを描いた乗り物絵本は、たくさんありますが、この絵本は、特におすすめです。
なぜかというと、人と人とのコミュニケーションが描かれているからです。

この運転手さんは、ただ運転して人を運ぶだけでなく、人を喜ばせる仕事として誇りをもって、業務に当たっている、素敵な大人です。

子どもたちには、こういう大人の姿を見てもらいたいです。

(レアレアレアさん 50代・その他の方 )

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