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まほうのさんぽみち

まほうのさんぽみち(評論社)

絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

マッチうりのしょうじょ
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マッチうりのしょうじょ

  • 絵本
原作: ハンス・クリスチャン・アンデルセン
絵: アナスターシャ・アルチポーワ
訳: やなぎや けいこ
出版社: ドン・ボスコ社

本体価格: ¥1,165 +税

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おばあちゃん

マッチうりの少女を昔読んだことがありますが、いつ読んでも泣けてきます。大晦日の夕方に、どの家でもご馳走の用意に忙しいというのに、寒くて凍え死んでしまったマッチ売りの少女が朝から何も食べずに死んでしまったのが切なくて泣けてきます。この世でたった一人女の子を可愛がってくれたおばあちゃんに抱かれて天国に召されていったのが良かったのかもしれません。もう寒いこともお腹を空くことも怖いことも無いところへいったのだからよかったのかも知れないと考えることにしました。最後に幸せな気持ちでおばあちゃんに抱かれて天に昇っていけてよかったです。
(押し寿司さん 60代・じいじ・ばあば )

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ずっと変わらない瞳…小鳥と少女の心の交流を描いた感動作

マッチうりのしょうじょ

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