宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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くじらの歌ごえ
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くじらの歌ごえ

  • 絵本
作: ダイアン・シェルダン
絵: ゲイリー・ブライズ
訳: 角野 栄子
出版社: BL出版 BL出版の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 1991年06月
ISBN: 9784892389115

23×30cm  25頁


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出版社からの紹介

リリーのおばあさんは話しはじめました。「むかしはね、海にはくじらがいっぱいいたのよ。
くじらってね山みたいにおおきいのにお月さまのようにやさしくてねそれはそれはふしぎなものよ」……

ベストレビュー

子どもに触れさせてあげたい絵

ケイト・グリーナウェイ賞。

孫のリリーはおばあさんからくじらの歌ごえについての話を聞かされます。

おじはそんなくだらない話をするなと一喝するが、リリーはくじらの歌ごえが聞きたくて桟橋に出かけていきます。

最後にリリーはくじらが歌いながら踊る姿を目の当たりにします。

私は実際に海でくじらの歌声を聴いたことがあるので、この物語をとても現実味を持って味合うことができました。

特に絵が非常に素晴らしく、ただ可愛いだけのイラストとは一線を画しています。

子どもに見せてあげたい絵本の1冊です。
(アマアマ47さん 40代・ママ )

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