宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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どきどきよぼうちゅうしゃ
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どきどきよぼうちゅうしゃ

  • 絵本
作: 小林 まさこ
絵: おかべりか
出版社: あかね書房 あかね書房の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 1986年12月
ISBN: 9784251002556

対象年齢 3〜6歳向

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

だれだって注射はきらい。でも元気なときにする注射があります。予防注射です。予防注射をする意義を教えます。

ベストレビュー

ちゅうしゃは嫌い。でも・・

この物語はりこちゃんが、はしかの予防接種をするお話です。その日の朝、りこちゃんはとても憂鬱な気分で朝のおでかけの準備をします。だって、今日は嫌いな注射をしなければいけないから。注射を恐がるりこちゃの気持ちが丁寧に描かれています。
小児科にいったりこちゃん。先生はりこちゃんに対して、丁寧に注射の必要性を話してくれます。注射は嫌い。でもその必要性も分かって小児科をあとにするのでした。注射は誰でも嫌いなものですが、その恐さのイメージを少しでも和らげてあげるためにこの物語は有効的だと思います。絵もほのぼのタッチで、りこちゃんの子供心がとてもよく表現されてます。
(ななみやさん 20代・ママ 女の子2歳)

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