宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ものまねきょうりゅう
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ものまねきょうりゅう

作: 斉藤 洋
絵: 村上 康成
出版社: ほるぷ出版 ほるぷ出版の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,165 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 1994年01月
ISBN: 9784593565009

88ページ

出版社からの紹介

南の島にものまねのとくいなきょうりゅうがいます……。ゆかいなきょうりゅうがまきおこす事件。人気作家コンビのユニークな童話。

ベストレビュー

恐竜 出現! 体験談がおもしろい

プラキオサウルスはものまねがうまいんです
おはなしのはじめから興味が湧いてくる展開です
村上康成さんの絵がまたおもしろいのです
プテラノドンに聞いて 北に向かってどんどん進むと、今まで見たことのないものを見るのです

恐竜がはじめてみたものが おもしろいです

恐竜好きのこども達に読んでほしいです

ラストの「きょうりゅう しゅつげん!」
おまけの新聞の記事が笑えます
人間から見たきょうりゅうと きょうりゅうからみた人間社会がうまくかかれていて さすがですね

プテラノドン  恐竜らしくなくて・・・・・・・・、大きな鳥のようですね

プテラノドンのおはなしもおもしろそうですね
(にぎりすしさん 60代・その他の方 )

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