宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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わたしのゆきちゃん
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わたしのゆきちゃん

  • 絵本
作・絵: いしい つとむ
出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!

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作品情報

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発行日: 2009年11月
ISBN: 9784494025480

3歳〜
B5判・26.6×19.1cm・32頁

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出版社からの紹介

わたし、いつもひとりぼっち。本当は友だちといっぱいおしゃべりしてニコニコしたい。
くまのこアッハちゃんみたいに。

ベストレビュー

くまのこアッハちゃん

くまのこアッハちゃんに憧れている主人公の女の子が、アッハちゃんを求めて玩具屋さんに出かけますが、売り切れてしまって購入することが出来ません。サンタさんにお願いするのですが、サンタさんからのプレゼントは、アッハちゃんではありませんでした。がっかりした主人公ですが、自分に似て恥ずかしがりやのゆきちゃんから勇気を貰ってみんなとも仲良くなれるお話です。慣れてしまうまでお友達のかかわり方がどうやって接触したらいいのか、大人でも悩むことがあると思いました。
やっぱり、勇気を出して話をしてみるべきだと思いました。話してみれば案外上手くいくものだと思いました。ゆきちゃんは、きっとお母さんの愛情がいっぱい詰まった手作りのお人形だと思いました。きっともう主人公の女の子は、みんなとおしゃべりも出来るし仲良くなれると思いました。だって、ゆきちゃんと一緒だし、ゆきちゃんといればなんだって怖い物はないと思いました。お友達っていいなあって思いました。
(ぴょーん爺さん 60代・じいじ・ばあば )

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