わたしがこぶただったころ

わたしがこぶただったころ

作: 梅田 俊作 梅田 佳子
絵: 梅田 俊作 梅田 佳子
出版社: 岩崎書店 岩崎書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,262 +税

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作品情報

発行日: 1992年08月
ISBN: 9784265011247

0才 〜 小学校低学年向け
25.0×22.0 32頁

出版社からの紹介

わたしは、何にでもなりたがりやの女の子。こぶたになったり、ライオンになったり―。そのたびに、ママにおこごとばかり…。

ベストレビュー

子どもって おもしろい発想〜 ママも子どもだったのよ!

どろんこだーいすき。 
ママは 服が汚れるって思うけれどね

子どもの発想のおもしろさ  大人には分からないおもしろさかな?

でもね〜  ままも 子どもだったんだよ 
子どもの頃を思い出せるママ  最高ですね!

こんなふうに 子ども心が分かる大人が いると 子どもも ちょっと 認めてもらって 嬉しいかも?

でも・・・・ なんでも 良いって訳じゃないんです
わがまま言って、困らせるのも 子ども

それにしても 子どもの目線でものを見ると おもしろい発見がいっぱいあるな〜

子どもが大人になったとき 子ども心をすっかり忘れないでね
私はそう思います 

この絵本おもしろかった! 
(にぎりすしさん 60代・その他の方 )

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【連載】児童文学作家 廣嶋玲子のふしぎな世界

わたしがこぶただったころ

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