宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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じゃんけんぽん
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じゃんけんぽん

作・絵: せな けいこ
出版社: 鈴木出版 鈴木出版の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2010年01月
ISBN: 9784790252085

3〜4歳児
20.1×27.6cm(表紙20.7×27.9cm)
24ページ

この作品が含まれるテーマ

▼ 絵本とあわせて、贈り物にも自分用にも♪
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出版社からの紹介

子どもたちに長く読み継がれている絵本作家・せなけいこさんの作品。
ほのぼのと楽しい世界で、おとなも子どもも何度読んでも飽きません。
今回はじゃんけんがテーマ。家族や、園で、みんなでじゃんけんをして楽しみましょう!

ベストレビュー

やっぱり気になる、じゃんけんの結果!

「じゃんけん」というわかりやすいもので続いていくお話なので、子供も最後まで楽しんで読めるお話です。

お天気が晴れになるか雪になるか、雪だるまの鼻が人参になるか石になるか、その人参の鼻がウサギにとられてしまうかどうか、ウサギが家に帰るかどうか、そして夜から朝になるか、ぜ〜んぶじゃんけんで決まっていくところが面白いですね。

1年生に読み聞かせをしたこともありますが、じゃ〜んけ〜ん、ぽんっ!と読むたび、どちらが勝ったかで盛り上がってくれて低学年にはもってこいの1冊だと思います。
(バーモンターさん 30代・ママ 男の子8歳、女の子5歳)

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