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おはなし名画シリーズ(18) 琳派をめぐる三つの旅
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おはなし名画シリーズ(18) 琳派をめぐる三つの旅

  • 絵本
監修: 神林 恒道
文: 泉谷 淑夫
出版社: 博雅堂出版

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作品情報

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発行日: 2006年07月
ISBN: 9784938595333

B4変型判 64ページ
作品点数 36点

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出版社からの紹介

江戸時代の日本絵画、琳派を代表する3人の絵師、俵屋宗達、尾形光琳、酒井抱一。
江戸初期に活躍し、琳派の祖とされる俵屋宗達のおおらかな絵画、
江戸中期に人気をあつめた尾形光琳の大胆で力強い絵、
そして江戸後期に脚光をあびた酒井抱一のやさしく細やかな絵と、
それぞれの時代に生きた3人の個性あふれる画風がお楽しみいただけます。

おはなし名画シリーズ(18) 琳派をめぐる三つの旅

ベストレビュー

迫力と繊細な絵

 絵のタイトルや絵師の名前は、ちょっと忘れたけれど、、、どこかでみたことのある絵。
 琳派の絵師3人の、個性的な絵が紹介されています。「おはなし名画」なので、絵の解説がわかりやすくていいなと思いました。

 有名な「風神雷神」や「かきつばた」、金色の屏風に迫力のある構図で描かれた絵が、すばらしいです。繊細に描かれた、たくさんの花々もみごたえがあります。きれいな色ですね。

 巻末には、くわしい説明文があって、参考になりました
(どくだみ茶さん 40代・ママ 女の子13歳)

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