まほうのさんぽみち まほうのさんぽみち
著: ロビン・ショー 訳: せなあいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。
自宅でも、おでかけ中でも。名作絵本ムービー見放題♪ 【プレミアムサービス】
おはなし名画シリーズ(20) イエスの誕生とうわさの壁画
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

おはなし名画シリーズ(20) イエスの誕生とうわさの壁画

  • 絵本
監修: 森田 義之
出版社: 博雅堂出版

本体価格: ¥3,200 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「おはなし名画シリーズ(20) イエスの誕生とうわさの壁画」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

  • 全ページためしよみする
  • ちょっとためしよみする

発行日: 2008年08月
ISBN: 9784938595364

B4変型判 64ページ
作品点数 36点

この作品が含まれるシリーズ

関連するスペシャルコンテンツ


書店員さんにインタビューしました!

出版社からの紹介

ときは15世紀、ところはイタリア、花の都といわれたフィレンツェの華やかな時代に描かれた、
メディチ宮殿の壁画がいま、おはなし名画の一冊としてあざやかによみがえりました。
その世界は500年の時がながれた今も、とうじの人びとの暮らしぶりやできごとを
いきいきとつたえ、わたしたちに感動をあたえてくれるのです。

【イエスの誕生と東方の三博士】
さいしょにイエスをおがみにきたのは、 まずしい羊飼いたちでした。

【イエスの誕生と東方の三博士】
その夜、マリアのあかちゃん、救い主イエス・キリストは生まれました。
マリア はそのあかちゃんをうぶぎにくるみ、かいば桶にねかせたのです。

【メディチ宮殿礼拝堂の壁画】
うすぐらい光の中で、御子とマリア、そして精霊の鳩が光りかがやいています。
そこでゴッツォリは、祭壇の左右に神の誕生をいわう天使たちを描きました。

おはなし名画シリーズ(20) イエスの誕生とうわさの壁画

ベストレビュー

すごい壁画でした

全ページお試し読みで、読みました。
美術書を解説を読みながら、じっくり読めるのは楽しいです。
大変わかりやすく、当時、今から500年以上も前の、人々の生活に想いを馳せながら、興味深く拝見しました。
フィレンツェの宮殿の壁画など、とてもとても見る機会もないですが、当時の裕福で高貴な人々の生活を垣間見ることができたような気がします。
(capellaさん 60代・じいじ・ばあば )

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


森田 義之さんのその他の作品

おはなし名画シリーズ(17) フェルメールとレンブラント / おはなし名画シリーズ(16) ダリ / おはなし名画シリーズ(15) ミレーとコロー / おはなし名画シリーズ(14) クレー / おはなし名画シリーズ(12) マティス / おはなし名画シリーズ(11) セザンヌとスーラ



『いつつごうさぎのきっさてん』<br>まつおりかこさんインタビュー

おはなし名画シリーズ(20) イエスの誕生とうわさの壁画

みんなの声(3人)

絵本の評価(4.25

プレミアムサービス
絵本ナビxブロンズ新社


全ページためしよみ
年齢別絵本セット