宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
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パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々(1) 盗まれた雷撃
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パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々(1) 盗まれた雷撃

  • 児童書
作: リック・リオーダン
訳: 金原 瑞人
出版社: ほるぷ出版 ほるぷ出版の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2006年04月
ISBN: 9784593533862

12歳から
A5 527ページ

出版社からの紹介

ジャクソンは、ある時突然、ギリシャ神話の神々の息子のひとりであると告げられる。仲間のアナベスとグローバーとともに、旅に出ることになったパーシーに、予言の神が下した神託は4つ。
〈おまえは西へ行き、そむいた神と対面する〉〈おまえは盗まれたものを見つけ、持ち主に無事に届ける〉〈おまえはおまえを友と呼ぶ者に裏切られる〉〈おまえは結局、もっとも大切なものを守りそこねる〉
さらわれた母親の運命と、まだ見ぬ父親への複雑な思いをかかえて旅するパーシーの冒険の結末は……。

パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々(1) 盗まれた雷撃

ベストレビュー

神様が濃いキャラで現代的

よくお勧めされているので、
シリーズ本で長そうですが読んでみました。

ストーリーの展開が面白くて、
一気に読んでしまいました。

絵画や他の物語でもたまにでてくるので、
ギリシア神話の神様を何度か知りたいと思い、
ちょっと調べたこともありましたが、
こんな風に神様が濃いキャラで現代的だとイメージしやすく、
もっともっと知りたくなりました。
 
早速、次巻を借りて読み始めました。
(まことあつさん 30代・ママ 男の子6歳、男の子3歳)

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