宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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あいうえおばけのおまつりだ
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あいうえおばけのおまつりだ

  • 絵本
作: うえの あきお
絵: 美濃 瓢吾
出版社: 長崎出版

本体価格: ¥1,500 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 2010年07月
ISBN: 9784860954086

AB判 32ページ

出版社からの紹介

夕方薄暗くなり始めると、妖怪たちの時間です。山や川、森から出てきて、続々と山奥の野原に向かう妖怪たち。70を超える妖怪たちは、夜通し大騒ぎをして、朝日に追われるようにねぐらに逃げ帰って行きます。
古来から言い伝えられてきた妖怪の姿は、美しくユーモラスで、怖いのに目が離せなくなる不思議な魅力があります。そんな妖怪たちが、五十音順のリズミカルな文章にのって続々と登場します。絵本はこれが最初の作品となる美濃瓢吾が描いた、独特ながらどこか懐かしい、新たな妖怪絵巻です。巻末に妖怪の解説つき。

ベストレビュー

長崎出版

長崎出版からの作品だったのでこの絵本を選びました。様々なお化けが登場するので見入ってしまいました。1匹1匹がとてもこだわって描かれているのが良いとおもいました。表情もとてもリアルで本物のようなのが気に入りました。色とりどりなのも良かったです。じっくり眺めて楽しみたい絵本です。
(ぴょーん爺の娘さん 30代・ママ 女の子3歳)

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