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やきざかなののろい(ポプラ社)

「ぼくは、やきざかながきらいです。やきざかながでると、食べ散らかして食べたふりをします」え〜っ、そんなことして、いいの?!

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バムとケロのカレンダー2021

バムとケロのカレンダー2021(文溪堂)

今年もバムとケロのカレンダーが出来ました!

獣の奏者(2) 王獣編
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獣の奏者(2) 王獣編

  • 児童書
作・絵: 上橋 菜穂子
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

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本体価格: ¥1,600 +税

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作品情報

発行日: 2006年11月
ISBN: 9784062137010

ページ数:415

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

上橋菜穂子渾身の長編ファンタジー

王国の陰謀に果敢に立ち向かう少女・エリン。獣を操る技を身につけた彼女が選んだ未来とは?
「王獣は、けっして人に馴れることはない。甘い幻想を抱いて近づきすぎれば、爪で引き裂かれて死ぬことになる」師匠にそう言われても、エリンは、王獣を恐怖で支配することを拒む。――はたして人と獣がともに生きる道はあるのか?――

ベストレビュー

心のふれあい

この王獣編までアニメでやっていました。
なので読みながら頭の中で映像つきで
おまけに曲まで流れている状態でした。

エリンと王獣との心のふれあいや
それを取り巻く人々や時代の流れ、
どれをとっても裏切りのない1冊でした。
続編も楽しみです。
(リーパンダさん 30代・ママ 男の子10歳、女の子7歳)

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獣の奏者(2) 王獣編

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