宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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おとうさんといっしょ
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おとうさんといっしょ

  • 絵本
作・絵: つちだ よしはる
出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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のびのび読みポプラ社

作品情報

発行日: 1990年7月
ISBN: 9784591033388

対象年齢:幼児〜小学初級向

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

今日から1週間、おとうさんと二人きり。そうじ、せんたく、おとうさんたら何をやっても失敗ばかり。だから、ぼく、がんばらなくっちゃ。

ベストレビュー

夫にもぜひ、あの頃を思い出してほしい!

きょうから一週間、ぼくは、おとうさんといっしょ。
で始まる、くまの父子のものがたり。
ものがたりといっても、文は上の方にちょこっとあるだけで、マンガのコマ割りのような、ていねいな描写を楽しむ絵本です。
慣れない家事をがんばるおとうさんの姿は、「クレイマー クレイマー」を思い出します。
おとうさんが、ようやく家事をこなせるようになった頃、ふたりは車に乗って出発です。
そう、お母さんと生まれたばかりの双子の赤ちゃんを迎えにいくのです。

核家族でそれぞれの実家が遠い我が家にも、同じような体験が何度もありました。忙しい夫にも、あの頃を思い出させてくれるこの本を、ぜひ見せてあげたいな〜。
(ぼのさん 30代・ママ 男の子9歳、女の子7歳、女の子2歳)

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おとうさんといっしょ

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