宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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あめのひのえんそく
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あめのひのえんそく

  • 絵本
作・絵: 間瀬 なおかた
出版社: ひさかたチャイルド ひさかたチャイルドの特集ページがあります!

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本体価格: ¥1,200 +税

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作品情報

発行日: 2003年04月
ISBN: 9784893254931

2・3歳から

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出版社からの紹介

今日はバスに乗って遠足。でも朝からあいにくの雨。ところが、目的地に着くと素敵な景色が待っていました。最後にあっと驚くさっわやかな結末が待っているしかけ絵本。

ベストレビュー

きれいな仕掛けに感動☆

『でんしゃでいこうでんしゃでかえろう』でおなじみの
間瀬なおかたさんの作品です。
あめのひのえんそくっていったいどうなっちゃうんだろう?
ぶどうがりは出来るのかな?と不思議に思いながら
読み進めて行くと、
最後に雨がやんで虹がかかる仕掛けがあります。
きれいな絵本ですね☆
パパが最初に読み聞かせていましたが
最後に「おぉっ!」と感動していました。
途中気が付かなかったのね^^;
子どもも喜んでいました♪
いつぞやママと一緒に見た虹を思い出して重ね合わせていたようです。
(うきうきこーんさん 40代・ママ 男の子4歳)

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あめのひのえんそく

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