宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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川をはさんでおおさわぎ
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川をはさんでおおさわぎ

作: ジョーン・オッペンハイム
絵: アリキ・ブランデンバーグ
訳: ひがし はじめ
出版社: アリス館 アリス館の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,300 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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ベストレビュー

争いは無意味な物

のどかに見えるウインロックという村は川をはさんで東と西に分かれています。
しかし東西の人々は仲が悪くいつも喧嘩ばかりしています。
ある日嵐がきて東西をつなぐ橋が流されてしまい、のどかな生活になったと思われたのですが・・・。

橋がなくなったことで両方の人々の存在がないと困る事に気付かされ、争いがなくなるというお話です。
争っていても何も良くならない、人は助け合って生きているんだという事を教えるのに良いのではないでしょうか。

出てくる人が煙突屋だったり、はた織り屋だったりと子供には馴染みのない職業なので、ちょっと解かりにくいかも。
幼稚園ぐらいの子に読んであげると良いかもしれないですね。
(まこぷりんさん 30代・ママ 女の子1歳)

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