宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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いそがしいよる
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いそがしいよる

  • 絵本
作・絵: さとう わきこ
出版社: 福音館書店

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本体価格: ¥900 +税

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作品情報

発行日: 1987年9月15日
ISBN: 9784834002997

読んであげるなら・3才から
自分で読むなら・小学低学年から

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出版社からの紹介

元気で愉快なばばばあちゃんが活躍するシリーズの第1作。星空を眺めに庭に出たばばばあちゃん。そうだ、ここで寝よう、と思いついたばっかりに、それからが大変!

ベストレビュー

子供が大爆笑

これまで子供と一緒に読んできた絵本の中でも、トップクラスのお気に入り作品です。

揺り椅子に揺られながら星空を眺めるばばばあちゃん。
そのまま星空の下で寝ることを思いつきます。
ここまではロマンティックで羨ましいんですけどね…

ばばばあちゃんが家中のものをぜーんぶ運び出しちゃうシーンにさしかかると、子供は大爆笑。
寝る前に読むと、興奮しちゃって大変です。

そして結局、雨が降るのが心配になって、最後はテントを張っちゃうんですよね。…星のことなんてすっかり忘れて…。

大人の私が読んでも面白くて、私も娘も大好きな一冊です。
(しぃずーさん 20代・ママ 女の子4歳)

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