もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
【本好きな子になってほしい!】と思うママへ。 絵本を毎月お届けします.。まずはチェック。 >>>
ルラルさんのえほん(2) ルラルさんのバイオリン
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

ルラルさんのえほん(2) ルラルさんのバイオリン

  • 絵本
作: いとう ひろし
出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!

在庫あり

月曜から土曜は朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥1,200 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

のびのび読みポプラ社

作品情報

発行日: 2001年09月
ISBN: 9784591069448

この作品が含まれるテーマ

この作品が含まれるシリーズ

関連するスペシャルコンテンツ


【結果発表】ルラルさんシリーズ発売25周年記念

出版社からの紹介

ルラルさんは、年になんどかこっそりバイオリンの手入れをします。ねこにせがまれて、久しぶりにひいてみました。すると 。

ベストレビュー

暖かさ溢れる一冊です。

3歳の娘と読みました。
以前、「たんじょうび」を読んだことがあり、
私と娘にとっては2冊目のルラルさん。
そして、心ひそかにバイオリンを習いたいと思っている娘には、
あこがれの内容かも!

と思いきや、
実はルラルさん、
バイオリンがそんなに上手ではなさそうな感じで、
思わず笑ってしまいました。

でも、「面白い音」と言い換えたところに、
作者のいとうさんの優しさや、
ルラルさんのなんとも言えない個性、
そして一緒に楽しんでくれる動物たちの暖かさが、
全てあらわされていると思います。

ルラルさんがしぶしぶ手にとったバイオリンで、
最後は動物たちも、そして娘と私も笑顔。
3歳の娘は、「なんでルラルさんお父さんいないのかなぁー」と
疑問に思ったようでしたが、
娘は子供らしくお尻をフリフリ、
大人の私は切ない中にも暖かさを見出した、
それぞれの楽しみ方をさせてもらえた素敵な一冊でした。
(ムスカンさん 30代・ママ 男の子8歳、女の子3歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


いとう ひろしさんのその他の作品

くろりすくんとしまりすくん / フウちゃんクウちゃんロウちゃんのふくろうがっこう / 学校へ行こう ちゃんとりん / ルラルさんのえほん(8) ルラルさんのだいくしごと / おさるのよる / へんたこせんちょうとくらげのおうさま


絵本ナビホーム > 児童 > 絵本 > 日本文学、小説・物語 > ルラルさんのえほん(2) ルラルさんのバイオリン

世界中で愛されている犬、ニッパーと家族の絆をめぐる物語

ルラルさんのえほん(2) ルラルさんのバイオリン
プレミアムサービス
絵本ナビxブロンズ新社


全ページためしよみ
年齢別絵本セット