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ぐりとぐら
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『 ぐりとぐら 』 は
「絵本ナビ プラチナブック」です。

絵本ナビ人気ランキング上位の絵本として選ばれています。

ぐりとぐら

  • 絵本
作: 中川 李枝子
絵: 大村 百合子
出版社: 福音館書店

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税込価格: ¥1,100

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作品情報

絵本クラブ
発行日: 1967年01月
ISBN: 9784834000825

出版社のおすすめ年齢:3歳〜

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ぐりとぐら

ぐりとぐら

出版社からの紹介

お料理することと食べることが何より好きな野ねずみのぐりとぐらは、森で大きな卵を見つけました。目玉焼きにしようか卵焼きにしようか考えたすえ、カステラを作ることにしました。でも、卵があまり大きくて運べません。そこでフライパンをもってきて、その場で料理することにしました。カステラを焼くにおいにつられて、森じゅうの動物たちも集まってきます……。みんなの人気者ぐりとぐらは、この絵本で登場しました。

ベストレビュー

自分の子ども時代にもどれる絵本

「ぐりとぐら」誕生50周年、おめでとうございます。

この絵本は私自身が3歳の時にリアルタイムで母に読んでもらった絵本です。おおきなたまご、そしておおきなカステラ、たまごのカラで作った車。

読んでもらっているうちに、この絵本の中にすっぽりと入り込み、一緒になってカステラをわけてもらった気分になりました。それはそれは心躍る体験でした。
母の声とともに、鮮明に記憶しています。

その記憶があったので、家庭文庫活動を25年も続けてくることができました。

その後、4人の子どもたちにもそれぞれ読みました。男の子も女の子も「ぐりとぐら」は大好きでした。「ぼくらのなまえはぐりとぐら・・・このよでいちばんすきなのは おりょうりすること たべること」兄弟姉妹4人が声を揃えて唱えたものでした。

いずれ孫ができれば、やっぱり「「ぐりとぐら」は読んであげたいな。7冊全部すでに持っているけれど、まだ見ぬ未来の孫のために、今回また7冊セットを買っておきたいと思います。

「ぐりとぐら」は、私の心の中に大切な大切な種を蒔いてくれた大事な絵本です。
(若葉みどりさん 50代・ママ 男の子16歳)

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