宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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よくばりぎつねのじろろっぷ
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よくばりぎつねのじろろっぷ

作: おのりえん
絵: 垂石 眞子
出版社: 福音館書店

本体価格: ¥1,200 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 1997年
ISBN: 9784834013658

読んであげるなら 3才から
自分で読むなら 小学低学年から

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出版社からの紹介

子ぎつねのじろろっぷは生まれつき欲ばりな性格で、何でも彼でも自分の物にしたがります。ある日、ひきがえるのはいている魔法のくつを奪いとって、冒険の旅に出かけるのですが……。

ベストレビュー

何がきっかけになるかわからないね〜♪

子どもの適正・才能は何がきっかけで開花するかわかりません。
そんなことを教えてくれる楽しい絵本でした。
よくばりぎつねのじろろっぷ。
そのあまりのよくばりぶり、めちゃくちゃぶりに、父さん・母さんは
【こまった子だねぇ。どんな大人になるのやら・・】と思っていました。
・・・それから何年・何日たって、大人になったじろろっぷ。
なんと彼は【歯医者さん】になっていたんです。
とんでもないよくばりぎつねの子が歯医者さんになる・・
どんなきっかけがあったんでしょうね。
読んでみる価値はある一冊だと思います。
(まりん♪さん 30代・ママ 女の子11歳)

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よくばりぎつねのじろろっぷ

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