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しっぽ.しっぽ.しっぽっぽ.

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ひらいてビックリ!めくって楽しい!しっぽをさわらずにはいられない!

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「ぼくは、やきざかながきらいです。やきざかながでると、食べ散らかして食べたふりをします」え〜っ、そんなことして、いいの?!

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講談社青い鳥文庫 12歳−出逢いの季節−
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講談社青い鳥文庫 12歳−出逢いの季節−

  • 児童書
著者: あさの あつこ
画家: そらめ
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

本体価格: ¥580 +税

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作品情報

発行日: 2007年09月15日
ISBN: 9784061487857

新書判 214ページ

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出版社からの紹介

ピュアでノスタルジックな、感動の物語!
12歳の少年と少女の、奇跡の出会い。

楓子は、小学校最後の春休み、亡くなった母親の故郷に引っ越すことになった。そこでは、古い洋館に住むことになったが、楓子はその洋館に足を踏み入れたとたん、あざやかに古い記憶がよみがえってきた。楓子は、ここに来たことがあったのだ。そして、楓子は不思議な少年と出会う。彼とも、会ったことがあるような気がするが……!?

ベストレビュー

楓子と悠の出逢い

楓子と悠の出逢いの物語。
なのですが、個人的には悠の母親と祖父の話のほうが印象に残りました。
母親と母親のお腹の子供を殺してしまった…とずっと辛いものを秘めて生きてきた悠の母親。そして不器用な祖父。
楓子と悠の話はまだまだこれから先、いろいろあるんでしょうけど。
(みちんさんさん 30代・ママ 女の子5歳、女の子3歳)

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ずっと変わらない瞳…小鳥と少女の心の交流を描いた感動作

講談社青い鳥文庫 12歳−出逢いの季節−

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