宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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それからのおにがしま
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それからのおにがしま

  • 絵本
作: 川崎 洋
絵: 国松 エリカ
出版社: 岩崎書店 岩崎書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,300 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2004年02月
ISBN: 9784265034918

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出版社からの紹介

鬼退治のあとの鬼が島。やがて、鬼たちと人間たちの交流がはじまる。子どもどうしが遊び、橋がかけられ、鬼の娘と人間の若者の結婚式も。平和な国際交流を楽しく描く絵本。

ベストレビュー

盛りだくさん

物語のその後という本をさがしていて、前にテレビで見たようなおぼえがあり、借りてみました。

一番最初に、子供たちが島に渡って来た、というのがちょっとなあ、とは思ったのですが、そこは固いことを言わず・・・。

にらめっこ、おにごっこ、しりとり、かみなり、せつぶんなど盛りだくさん。

猿も木から落ちる、もありましたね。

しりとりのページは、文字を読まなかったら、なかなか難しいですよ。

まだ字を読まない子どもとやったら面白そう。

一度読んだら、次から言えたりして。

節分のかけ声、「ふくはーうち、おにあーそぼ」にはまりました。


1年生くらいで使えるかな。

でも、おうちでじっくり絵を眺めた方がよさそう。

私も何か見落としてるかな?
(きらきら虫さん 40代・ママ 女の子16歳、男の子13歳)

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