宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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こぐまちゃんとどうぶつえん
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こぐまちゃんとどうぶつえん

  • 絵本
作: わかやま けん
出版社: こぐま社 こぐま社の特集ページがあります!

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作品情報

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発行日: 1970年
ISBN: 9784772100229

対象年齢 0歳から

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40周年記念佐藤英和さんインタビュー

出版社からの紹介

  仲良しのしろくまちゃんを誘って動物園に行ったこぐまちゃん。経験する世界がまたぐっと広がります。長い足を開き、首を下げて水を飲むキリン、鼻でリンゴを食べる象、しっぽを振り回してうんちをとばすカバ…。この本では、動物たちをとりあげるのに静止した姿ではなく、特長的な動きを、こぐまちゃんの疑問やおどろきの言葉とともに描いています。「見て、考える」が基本です。

ベストレビュー

たのしい動物園

息子が0歳のころ、義母からいただきました。

きりんやぞう、さるやかばやふくろうなど、
動物園ならではの動物がご飯を食べたり
うんちをしたりと動きとともに描かれています。
最後はしろくまちゃんとこぐまちゃんが
一緒にお弁当を食べているのも、
お出かけした雰囲気がでていて楽しいです。

息子はなぜかふくろうのページが気になるようでじっと見て
なかなかページをめくりませんでした。
この本を読んだ後、動物園に行き、ふくろうを見つけると
「ふくろうだよ」「ちっともうごかない」
嬉しそうに本の中と同じ言葉。
こぐまちゃんの動物園の世界とつながったんでしょうね。

色もはっきりしていてわかりやすく、
0歳から楽しめる本です。
(空色のかわうそさん 30代・ママ 1歳)

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