宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ふらいぱんじいさん
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ふらいぱんじいさん

  • 児童書
作: 神沢 利子
絵: 堀内 誠一
出版社: あかね書房 あかね書房の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 1969年01月
ISBN: 9784251006356

対象年齢 5歳から
A5判 94ページ

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出版社からの紹介

旅に出たフライパンのおじいさん。嵐にあったり、ジャングルでヒョウにであったり、冒険がいっぱい。

ふらいぱんじいさん

ベストレビュー

童話の入り口

ちょっと、読み聞かせには長いかなぁ〜なんて思いながら
読み進めていくと、全然そんな事ありませんでした。
息子も、飽きることなくノンストップで聞いていました。
フライパンじいさんの楽しい冒険に、どんどん引き込まれていって
途中で、いじわるして「今日は、ここまでね」と言うと
「ダメダメ、いじわる言わんといて、もっと読んで〜」
こんな感じであっという間に読み終わってしまいました。
私の好きなシーンは嵐の後、小鳥を助けてフライパンじいさんの足で休む所です。
そして、最後に大好きなたまごを温めて、小鳥達と
ステキな余生を送れて、とても良かったです。
(プリチョーさん 30代・ママ 男の子4歳)

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