クリスマスの子犬

クリスマスの子犬

  • 絵本
作: R.G.イントレイター
絵: むかい ながまさ
訳: 若林千鶴
出版社: 文研出版 文研出版の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

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作品情報

発行日: 2006年10月
ISBN: 9784580816022

120ページ

出版社からの紹介

ザッチの愛犬ティナは、いたずらざかりの子犬。家族みんな、ティナが大好き。父さんの誕生日の夜、ティナが裏庭からいなくなった!町中さがしまわったが、ティナは見つからない。が、クリスマスが近づいたある日……。

ベストレビュー

本当のクリスマスの意味とは

幼児書の部類に入るのかもしれませんが、とても良かったので紹介します。

丁度、もうすぐクリスマスがやってきます。

クリスマスといっても子供が考えるのクリスマスプレゼントだけ。

確かにクリスチャンでもなければ、クリスマスの本当の意味を考える機会がないですよね。

クリスマスは、家族で、今ここにみんなで幸せに過ごせることに感謝し、恵まれていない人達にも幸せを分け与えて、みんなが平等に幸せを分かち合う日。

なかなか感動しました。
(イザリウオさん 40代・ママ 男の子10歳、男の子8歳)

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