宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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どれがぼくかわかる?
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どれがぼくかわかる?

作・絵: カーラ・カスキン
訳: 与田 静
出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 1970年7月11日
ISBN: 9784032020809

対象年齢 3・4歳から

出版社からの紹介

おかあさんは、たくさんの動物にまぎれてあそぶぼくを見つけてくれるかな? お母さんの愛を確かめたい、幼児の心理を描きます。

ベストレビュー

なぞなぞのようなお話

下の息子が、まだ2歳ぐらいのときにお気に入りだった絵本。
ウィリアムがお母さんに「ぼくが みんなのなかに いたら、どれが ぼくか わかる?」と、最初に聞きます。
もちろん、お母さんは「わかるわ」と答えて、どんどんウィリアムが、鳥になったり、馬になったり、ねずみになったりしていくのですが、ウィリアムは、マフラーをしていたり、帽子をかぶっていたりと、絵を見るとどれがウィリアムかが分かるようになっています。
親子で一緒に楽しめる絵本だと思います。
(ラビさん 30代・ママ 男の子9歳、男の子5歳、女の子1歳)

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