宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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やさい だいすき
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やさい だいすき

  • 絵本
作: 柳原 良平
出版社: こぐま社 こぐま社の特集ページがあります!

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作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 2004年07月
ISBN: 9784772101721

2歳から
20×21cm 24ページ

1〜2歳 編集部おすすめ

2〜3歳 編集部おすすめ

この作品が含まれるテーマ

みどころ

だいこん、にんじん、きゅうり、かぼちゃ…身近な野菜が、1ページごとに登場します。にっこり、ぱっちり、いい表情をした野菜たちがとにかくかわいい!この絵本の野菜たちは、実はすべて、風合いある紙を使った切り絵によって描かれています。それぞれの野菜にぴったりの色の紙が使われ、どのページも配色がおしゃれ。背景色とのコントラストがついているので、丸っこかったり、長かったり、その野菜らしい色や姿がくっきり。

「おいしそうだね」「これはなにかな?」「まるいね」と、お子様といろんなおしゃべりができそう。トマトやなすが3つ並んで、何だか家族に見えてきたり、いっぱいの野菜が並び、お買い物ごっこができるような見開きもありますよ。

毎日のお食事を通して、少しずついろんな野菜に出会っていく赤ちゃんや、幼稚園・保育園の子どもたちにぴったり。野菜の色や形、名前に親しんでもらって、野菜となかよくしてもらうのにとてもいい絵本です。

(長安さほ  編集者・ライター)

やさい だいすき

出版社からの紹介

毎日、何げなく口にしている野菜の数々。
これは、身近にあるまるごとの野菜の色と形の美しさを、切絵で表現した絵本です。
洗練されたデザインの野菜たちは、みんな元気いっぱい!誇らしげな顔で、読み手に語りかけます。

ベストレビュー

1冊でイロイロ学べる

数字、数え方、かたち、色など、大事なことがシンプルに学べる絵本ですね!

野菜の種類もたくさん出てきますので、1冊でたくさんの言葉を覚えることが出来ると思います^^

実際の野菜と見比べて遊ぶのもいいかもしれませんね!

やさいが大好きな子に育って欲しいものです^^
(野風さん 20代・ママ 女の子1歳)

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やさい だいすき

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