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まほうのさんぽみち

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絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

女の子の育て方 「愛され力」+「自立力」=「幸福力」。0〜15歳児の親が必ずしておくべきこと。

女の子の育て方 「愛され力」+「自立力」=「幸福力」。0〜15歳児の親が必ずしておくべきこと。

著者: 諸富 祥彦
出版社: WAVE出版

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作品情報

発行日: 2010年11月
ISBN: 9784872905014

四六判ソフト/240ページ

出版社からの紹介

優しくて、賢い子になるラブ&ハッピーな子育て術!

人を愛し、人から愛される幸せな女性に育てるためには、乳幼児+思春期の接し方が、とても大切。
◎「自己肯定感」は、親が子どもに贈る最大のプレゼント!
◎女の子の中学受験で注意すること
◎「愛してる」と言葉にして伝えよう
◎「自立した仕事力」と「愛され力」のバランスが大切
◎思春期のグループ化=「女子の戦場」の乗り越え方

女の子に育んでいきたい力は、「人を愛し、人から愛され、幸せな恋愛・結婚をして、幸せな家庭を築ける力」
「もし結婚してもしなくても、じゅうぶんに自分で生活でき、しかも生きがいを持って日々の仕事に取り組んでいけるキャリア力」の二つ。
つまり、「恋愛・結婚力」+「賢明に生きるキャリア力」=「女の子の幸福力」!
この「幸福力」を育てるための最初の土台は、乳幼児期の、ラブとハッピーに満ちた子育てなのです。

ベストレビュー

女の子が生まれたら☆

かわいらしい表紙で手に取りやすかったです。女の子の子育てにおいて大事なことが簡潔に分かりやすく書かれているので、育児本が苦手な方でもすんなりと読めるのではないでしょうか。

0〜15歳児の親が対象ですが、スキンシップやタッチングなどを実行できる、なるべく早い段階で読んでおきたい1冊だと思います。
(ouchijikanさん 40代・ママ )

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